1086年の語呂合わせ!『一応やろう〜』ラップで覚える!

Co.慶応
どうも、お勉強ラッパーCo.慶応です。
お勉強ラップ100本以上、チャンネル登録者約7万人のYouTubeチャンネルを運営しています。

日本史の年号語呂合わせは、全部ラップにしてるので是非参考にしてね!
※『ラップで覚える中学歴史

1086年の語呂合わせ!

1086年の語呂合わせ

1086[一応やろう!] 堂々と言って!

強か(したたか)!白河上皇の院政

1086年の出来事

1086年、白河天皇の院政が始まりました。
院政とは、天皇の退位後も、上皇として政治の実権を握ることです。

白河上皇は、出家して法王となってからも院政を続け、約40年間政治の実権を握りました

〜関連サイトをご紹介〜

院政(いんせい)は、天皇が皇位を後継者に譲って上皇(太上天皇)となり、政務を天皇に代わり直接行う形態の政治のことである。摂関政治が衰えた平安時代末期から、鎌倉時代すなわち武家政治が始まるまでの間に見られた政治の方針である。

天皇が皇位を譲ると上皇となり、上皇が出家すると法皇となるが[1]、上皇は「院」とも呼ばれたので、院政という。1086年に白河天皇が譲位して白河上皇となってから、平家滅亡の1185年頃までを「院政時代」と呼ぶことがある。

院政|wikipedia

Co.慶応
ラップで覚えると、さらに覚えやすいよ!
こんな感じ!聞いてみて!
〜ラップver.〜

ラップで覚えるポイント!

1086年の語呂合わせ

1086[一応やろう!] 堂々と言って

強か(したたか)!( 白河上皇の院政 )

堂々と言って」と「白河)上皇の院政」で韻を踏んでる(響きが似てる。どちらも母音が”おおおいえ”)ので、音楽を聞いていれば自然と1086年の出来事を口ずさめるようになります♪

暗記ver.の動画も作ってます♪

1086年の語呂合わせも入った「飛鳥・奈良・平安時代ラップ」(サンプル)

『ラップで覚える中学歴史』

中学歴史の年号・語呂合わせを全て、ラップ聞くだけで覚えられます♪

《サンプル動画》全10曲+おまけ1曲

実際の利用者の定着率はこちら!
年号を言うだけで、すぐにその年の出来事を回答

※音声は出ません。

✔︎YouTubeのメンバーシップにて販売中!
✔︎月額490円
✔︎返金保証付き→ご連絡ください♪

中学歴史はこれでマスター!
公立高校受験レベルは全網羅してるので、中間・期末試験にも使えます♪

※YouTubeのメンバーシップ画面へ移ります