社会 歴史 2章 古代までの日本(3節 古代国家の歩みと東アジア世界)

制作委員

委員長:Co.慶応

委員:歴女さん(ノートまとめ担当)
   梅がさねさん(設定考案)

ノートまとめ

歴女さんが、日々頑張ってまとめてくれました。。。

頭があがりません。。。

ありがとうございます。。。

こんなノートまで用意してくれて!^^

ラップ

  

9 件のコメント

  • Co.慶応“平安時代でも独身か。縁談の世話をしてくれる上杉謙信は戦国MCバトルで散々ディスっちゃったからなぁ……。時代も違うし今さら言えないよなぁ……”
    そのころすぐ近くで……、
    光源氏“なにをしにきた?”
    頭中将“すてきな女性がいるという噂を聞いて……”
    光源氏“君もか”
    Co.慶応“平安時代では女性の外見を御簾越しにしか見られないから、きもののセンス以外にも噂が重要なんだな。気になる〜。貴族の暮らしを垣間見ちゃおう!”
    柏木“垣間見……(汗”

    • とりあえず貴族の生活を覗くという設定は理解しました!(≧∇≦)

      いいよね!(≧∇≦)

      • そのまま女性たちの近くに留まって、摂関政治などもろもろのことも彼女たちの噂話で解説してしまうか。
        体調不良になったところを藤原道長に見つかり、蘇に蜜をかけたものを薬として食べさせてもらい、摂関政治の解説をしてもらうか。
        前者であれば紫式部(と和泉式部?)か清少納言(と藤原行成?)だとノートにでてくるので、なおよいかと。但し、紫式部と清少納言は仕えた時期が違うので両方はださないように。()内は噂話をする相手の名前が必要な場合も考えて書きました。

          • これだけ長い時代を1つのテーマでくくるのはかなり難しい。単元上わけるのが無理であれば、聖徳太子(飛鳥時代)から吉備真備(奈良時代)、藤原道長(平安時代)にラップしてもらうしかないような……。

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